白い診察室の窓辺と受付の動線が伝わる院内の横長写真

診療の入口

診療案内

症状を分けて、迷わず受診へ

東戸塚エリアで、内科と皮膚科を同じ窓口から相談できます。初診では5分ほどで症状を整理し、必要な検査や処方へ進めます。

発熱、喉の痛み、倦怠感、咳、痰などの風邪症状がある患者様は、発熱外来として一般の方とは時間を分けて診察しております。
診察希望日の午前8時30分にお電話でご連絡お願いいたします。
発熱外来はインターネットからの予約はできませんのでご注意ください。

TEL:045-822-3333

高血圧や糖尿病の管理から、かゆみや湿疹まで、生活の中で気になる変化をそのまま伝えてください。症状の出方と経過を見て、受診の順番を一緒に整えます。

受付から診察室へ続く白い院内通路と待合の様子

診療の見方

内科

数値と体調を両方見る

高血圧、糖尿病、高脂血症などを中心に、健診で指摘された数値も確認します。月1回の受診を目安に、薬の調整や食事の見直しを続けやすくします。

内科の診察で使う聴診器と血圧計が机の上に並ぶ写真

皮膚科

原因を絞って再発を防ぐ

接触性皮膚炎、脂漏性皮膚炎、湿疹、アトピー性皮膚炎、じんましんなどを診ます。赤みの場所や季節、使っている外用薬を確認し、合うケアを組み立てます。

皮膚科で使う外用薬と保湿剤の容器が整列した写真

受診の目安

内科

血圧が140/90を超える日が続く、健診結果が気になる、息切れや動悸があるときに向いています。

皮膚科

かゆみが2週間以上続く、手や首にかぶれが出る、夜にじんましんが出るときは早めにご相談ください。

共通

内科か皮膚科か迷う場合も、まずは受診して大丈夫です。複数の症状をまとめて伺い、必要な科へつなげます。

院内の雰囲気

写真は数を絞り、受付から診察までの距離感が伝わる場面だけを並べています。来院前に院内の動きを想像しやすい構成です。

スタッフ

白衣の医師が診療記録を確認しながら説明している様子

院長

症状の順番を整理し、どこを優先して診るかを短く説明します。初診でも流れが追いやすいよう、必要な項目を先にお伝えします。

看護スタッフが処置室で器具を整えている様子

受付・看護スタッフ

再診の予定やお薬の受け取りが分かるよう、受付で案内します。待ち時間や検査の順番も、できるだけ見通しよく整えます。

夕方の診療時間に見える建物入口と周辺の外観写真

症状をそのままお伝えください

内科か皮膚科か決めきれない場合でも、そのまま受診できます。045-822-3333へお電話いただければ、来院の流れをご案内します。

お問い合わせ
電話 045-822-3333 Web予約